<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ブログ</title>
<link>https://oakshome-5943.co.jp/blog/</link>
<atom:link href="https://oakshome-5943.co.jp/rss/3544969/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description></description>
<language>ja</language>
<item>
<title>経年🧐</title>
<description>
<![CDATA[
外部ではなんと言っても外部コーキングが命！！そのくらい大切な施工項目で、以前CMで手に白く粉の様な物がつく『チョーキング』が流行りましたが、外壁本体よりコーキングがその程度劣化しているかで外壁塗装やコーキングの交換を検討した方はいいと弊社では推奨しております理由は簡単で外壁本体からはほとんど水が入って来ず、外壁材を施工する場合にどうしても出来てしまう隙間を隠す為のコーキングですので劣化や剥がれ等が発生している場合は早めに交換しましょうm(__)m交換時期は10年～15年と言われてますが、見た目であまりにも亀裂がある、弾力性がない、剥がれている等見栄えに必ず支障がでますので発見は意外に簡単なはずです！！調査も無償で行っておりますので大切な家を雨漏りから守りましょう！！＃外壁コーキング＃シーリング#柏市リフォーム＃柏市リノベーション＃柏市オークスホーム
]]>
</description>
<link>https://oakshome-5943.co.jp/blog/detail/20260925052954/</link>
<pubDate>Fri, 25 Sep 2026 05:36:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>きしみ🧐</title>
<description>
<![CDATA[
普通に暮らしているとあまり気づかない床の劣化最初は表面も綺麗にして拭き掃除なんて行いますがそのうちそのままで放置しているもんです。笑その延長で毎日移動する廊下は劣化が早く、床鳴りや床の軋みが発生するなんて事は長年住んだ証とも言えるでしょうd(￣￣)笑一般的な床材はそもそも表面のみコーティングになっていて内部は合板を施工しております。そのような納まりですので表面のみが強く内部は合板そのものです！だから経年するとどうしても弱ってしまいますが修繕ももちろん可能ですのでご心配ならずd(￣￣)戸建では在来の古いタイプですと根太組が基本の納まりとなっており、根太の補強をすれば直ってしまいますキッチンの床や洗面所の床、押入れに床など床下に入れる様に設定している設計がほとんどで床下に潜り材木と共に潜り補強開始！！ほふく前進で進んで対象箇所をガッツリ固定で完了です！！！床鳴りも上記同様床下に入れればビス打ちで施工完了です場合によっては施工不可となる可能性もありますのでお悩みでしたらいつでもご連絡くださいね
]]>
</description>
<link>https://oakshome-5943.co.jp/blog/detail/20260924060625/</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2026 07:15:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>変えられないポイント🧐</title>
<description>
<![CDATA[
間取り変更でガラッと新しい生活へ～憧れますよね()でも実際の工事では出来ない所や変えられない所も複数存在しますm(__)今日はそんなリフォーム前段階で変更が出来ない所＜マンション編＞のポイントを簡単に紹介いたします＜マンション編＞排水位置コンクリート躯体窓位置天井高床高さ排水位置PSと表記している箇所が縦管となっており、使用する設備機器はPSに排水されます。従って、内部配管の経路は変更出来る物の最終的な出口については変更不可となるので注意が必要です！！コンクリート躯体内部間仕切りにコンクリート壁が存在する場合ほとんどが躯体となり構造計算をしている壁となりますので壊す事は完全NG！！稀にブロック壁になっている場合は撤去可能です！！窓位置窓は共有部となりますので勝手に撤去や大きさの変更は原則不可能です！天井高天井が躯体の場合はそれ以上不可能ですが、躯体の場合では天井のMAX高が決まってきますのでそこから配管やダクトなどを納めることと計算した場合、廊下や水回りの天井高は制限がかかってしまいます！！床高さバリアフリーを希望の場合でも掃き出し窓の高さによって完全なバリアフリーにならない場合があります。排水は設置箇所から勾配を取らなければいけない為、勾配を計算した上で全体の高さを決定します！ざっくりはこんな感じです色々な規制があるものの工夫をすれば幅広い間取りにも対応可能です！！図面確認と現場調査をしっかり行い理想を現実へ少しでもいいご提案ができるように心がけておりますのでまずはご相談くださいね
＃マンション間取り＃構造＃柏市リフォーム＃柏市リノベーション＃柏市オークスホーム
]]>
</description>
<link>https://oakshome-5943.co.jp/blog/detail/20260918070404/</link>
<pubDate>Fri, 18 Sep 2026 07:18:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>こんなに。。。。🧐</title>
<description>
<![CDATA[
よくある質問で『ハウスクリーニングはどこまでの範囲ですか？』と聞かれる事が多いですが、大型リフォームの場合は、床、建具、建材類、巾木、網戸、サッシ、水回り、バルコニーが対象範囲でオプションでエアコンや換気扇類の分解洗浄等も行えます基本的に新しくなったお部屋でも工事中は埃やチリがどうしても発生しますのでそれらを除去する工事と言っていいでしょう！既存でついているダウンライトや照明器具も対象となり、細かいものはカーテンレールなどもありますd(￣￣)エアコン洗浄は自動清掃タイプですと清掃がかなり困難となり価格も高額となります！将来的にクリーニングも検討したい方は自動洗浄機能がついていないものの方がお手頃価格で清掃が可能で、5、6年で清掃した方がいいとも言われておりますエアコンは外のフィルターは皆さん清掃しているかと思いますがそれでもこんだけ汚れており、小さなお子さんがいる家庭やハウスダストでお困りの方は是非ご検討した方がいいですねm(__)m見るだけでゾッとしちゃいます。。。＃エアコン清掃＃クリーニング＃柏市リフォーム＃柏市リノベーション＃柏市オークスホーム
]]>
</description>
<link>https://oakshome-5943.co.jp/blog/detail/20260917051756/</link>
<pubDate>Thu, 17 Sep 2026 05:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ピカピカ🧐</title>
<description>
<![CDATA[
床がピカピカこれはハウスクリーニングで『ワックス』をかけると艶が戻り見栄えがかなり良くなります意外にもワックスがけは簡単でクイックルワイパーで専用薬剤を浸して床を拭けばピッカピカとなります！ワックスには艶なしと艶ありがあり、好みで選ぶ事も可能です！あとあまり知られていませんが、ワックスをかけると細かな傷も消えるので古くなったフローリングにはもってこいd(￣￣)ハウスクリーニングはもちろん！エアコン洗浄や設備機器の洗浄も弊社で行えますのでお気軽にお問い合わせくださいね＃ハウスクリーニング＃ワックス＃柏市リフォーム＃柏市リノベーション＃柏市オークスホーム
]]>
</description>
<link>https://oakshome-5943.co.jp/blog/detail/20260916073135/</link>
<pubDate>Wed, 16 Sep 2026 07:40:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>.</title>
<description>
<![CDATA[
.
]]>
</description>
<link>https://oakshome-5943.co.jp/blog/detail/20260914191150/</link>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2026 19:11:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>.</title>
<description>
<![CDATA[
.
]]>
</description>
<link>https://oakshome-5943.co.jp/blog/detail/20260912150206/</link>
<pubDate>Sat, 12 Sep 2026 15:02:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>青 赤🧐</title>
<description>
<![CDATA[
昔は鉄管で出来ていたので少々わかりづらかったですが、今では青と赤の配管でポリエチレンの素材を使っているので接続もワンタッチで二度と外れない仕様となって安心感MAX！！青と赤の配管の正体は青→給水管・赤→給湯管となっており、鉄管の時はカクカクしてがっつり固定して納めなければ行けない施工方法でしたが、ポリエチレンとなってからは固定する箇所が少なくなって施工性も上がった為、開発した人は今でもきっと雲の上の方なんでしょうね。。。。。解体しても造作しても誰がどうみても分かる色合いや納まりですのでリフォームの際ご自身の配管も確認してはいかがでしょうかd(￣￣)＃給湯管＃給水管＃柏市リフォーム＃柏市リノベーション＃柏市オークスホーム
]]>
</description>
<link>https://oakshome-5943.co.jp/blog/detail/20260910081254/</link>
<pubDate>Thu, 10 Sep 2026 08:20:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>成功のポイント🧐</title>
<description>
<![CDATA[
弊社大工チームが柱を円柱に仕上げるべく施主様とお打ち合わせ中円の仕上げや円の直径を実際に地面に描いて検討しておりますd(￣￣)こんな時は実際の大きさを表し表現することのできる原寸が1番説明しやすいですね！！どうやらヒノキの板を巻いていくようです1に確認、2に確認、これが成功のポイントです！！！まだまだこれから完成までは時間がかかりますが、技術と技術が合わさった最高傑作になるよう私も見守っておりますm(__)m＃円柱＃ヒノキ材＃柏市リフォーム＃柏市リノベーション＃柏市オークスホーム
]]>
</description>
<link>https://oakshome-5943.co.jp/blog/detail/20260909060313/</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2026 06:23:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>畳→フローリング🧐</title>
<description>
<![CDATA[
畳からフローリングへ！生活の変化によってフローリングに切り替えるスタイルが今でも多く、フローリング材だけではなくフロアタイル等にも切り替える事が可能ですが、畳の厚みによって下地の施工方法は様々となっております大きく分けて『戸建』と『集合住宅』に分けられる下地作りですが、戸建ての場合は通常畳厚は60㎜と基準があり、畳床下地に材木を施工して合板を貼った後にフローリングを施工致します！畳厚は戸建てでも比較的新しい住宅では薄畳もあり、その厚みに応じて下地を調整しますが比較的に難しい工事ではございませんd(￣￣)集合住宅の場合はマンションの仕様上、防音の床材ボネート使用する必要がある為、現在の下地が何なのかによって若干施工方法は変わりますが、床下地が防音タイプではない場合は戸建同様、下地を作り合板を施工して防音仕様のフローリングを施工します！床の下地が既に防音仕様である場合は通常フローリングも使用可能ですが、きっちりと確認が必須ですので確認はプロに相談の上施工を検討しましょうねd(￣￣)ご相談お待ちしておりますm(__)m#フローリング＃防音床＃柏市リフォーム＃柏市リノベーション＃柏市オークスホーム
]]>
</description>
<link>https://oakshome-5943.co.jp/blog/detail/20260908071835/</link>
<pubDate>Tue, 08 Sep 2026 07:53:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
